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【格安SIMでスマホ代を節約】10GB以上のデータ容量ならココがおすすめ

お金

普段の買い物などがお得になるPayPayなどのスマホ決済アプリがかなり元気な印象ですが、考えずに使っていれば無駄遣いに繋がります。

お金の動きをしっかり把握する事で、無駄遣いを減らし節約ポイントを見つけるにはマネーフォワードという無料の家計簿アプリがおすすめですが、節約をすると言えば、スマホ代は外せないでしょう!

ドコモなどのキャリア契約をしているかたは、格安SIMに切り替えることで年間数万円も節約することが可能になるのです。

今回は、そんな格安SIMについて掘り下げてみたいと思います!


iPhone8で実際に掛かっている通信費

キャリアはauで、通信プランは『auフラット20』に加入をしているんですが、僕が実際に支払っているiPhone8の通信費は毎月だいたい5,700円前後となっています。

だいたい使っている通信量は、毎月10GB〜13GBほどなので、以前入っていた『LTEプラン』はデータ容量が7GBと少ない上に月額料金も高く『フラット20』に変えて正解でした。

現在の支払っている5,700円前後の料金内訳は以下となっています。

項目料金
auフラット20(スーパーカケホ/V)2,980円
2年契約-1,500円
LTE NET300円
auフラットプラン20(データ/V)4,720円
スマホ応援割-1,000円
auスマートバリュー-1,000円
AppleCare852円
ユニバーサルサービス料2円
消費税360円
合計5,714円

AppleCareに加入しているため、単純な通信費だけで言えば2年契約などの割引を含めて4,860円ほど。

本来はこの料金に加えてiPhone8の端末代が掛かると思いますが、購入時に一括払いをしたので実質月々に掛かっている料金は上記となっています。

iPhone8の端末代を2年払いにすると、割引など考慮しても大体月に2,000円ほどが通信料金にプラスされるイメージですね。

YouTubeなどの動画サービスは、Wi-Fi環境時以外はほとんど見ませんが、調べ物やちょこっと動画を見たりするので割とスマホの通信量は多めとなっています。

なので、通信量を10GBと仮定した際、格安SIMに変えると料金がどの程度変わってくるのか後ほどシュミレーションしてみたいと思います。

 

格安SIMを使うならSIMロックの解除が必要(キャリア契約の場合)

まず、iPhoneで格安SIMを使う場合、今の自分がどのような状況かを把握することからです。

  • SIMフリーのiPhoneを使っている
  • キャリア契約のiPhoneを使っている

SIMフリーのiPhoneを使っている場合

既に、SIMフリーのiPhoneを普段から使っている場合は、そのまま格安SIMを選択しましょう。

ただ、安さも大事ですが通信速度は非常に大事なポイントですので、安さだけで決めると必ず失敗します。

通信速度の比較として、上り速度・下り速度がありますが、重視したいのは下り速度となるので覚えておきましょう。

キャリア契約のiPhoneを使っている場合

現在、docomoなどのキャリアと契約を行なっている場合は、そのままでは格安SIMを使うことはできません。

キャリア契約をしている場合は、SIMロックがかかっており、まずはこのロックを解除しなければいけません。

キャリアdocomoauSoftbank
一括払い即日解除即日解除即日解除
分割払い購入日から101日以降購入日から101日以降購入日から101日以降
又は残金完済又は残金完済又は残金完済

上記のように、既に端末代を一括払いで払い終えている方や、分割払いでも3ヶ月以上経過している場合などは即日解除を行うことが可能となっています。

そして、解除方法がこちらとなります。

キャリアdocomoauSoftbank
WebMy docomoMy auMy Softbank
手数料 0円手数料 0円手数料 0円
電話151に電話なしなし
手数料 3,000円--
店舗docomoショップauショップSoftbankショップ
手数料 3,000円手数料 3,000円手数料 3,000円

各キャリアともネット上で解除が可能となっているので、手間や手数料なども考えるとネットでの解除が一番お得ですね。

キャリア契約の場合、2年契約中は注意が必要

キャリア契約をしている場合で、格安SIMに切り替える場合に気を付けたいのは、現在の契約期間です。

いわゆる2年縛りというもので、契約時に結ぶ期間を2年にすることで端末の分割払いがセットになっていたり、料金プランが割り引かれたりと便利なものではありますが、2年を立たずに解約をする場合は、違約金を支払う必要があるため2年契約が明けた更新月に格安SIMに切り替えるのがおすすめです。

2年契約を過ぎた場合は、自動的にさらに2年間の契約となるため、自分の更新月がいつなのかを把握しておくことが大事なのです。

通信量10GB以上の格安SIMを使う場合で比較

先述どおり、比較的日中もiPhoneをよく使ってサイトを見たり、たまにYouTubeを見たりしていると、毎月の通信量は10GBを超えます。

このような使い方をする場合は、3GBなどの通信量だとあっという間に上限を超えてしまい、動画はおろか普通のウェブサイトを見る分にも相当なストレスを感じるくらい低速度となってしまいます。

もちろん、LINEやたまにサイトを見る程度の使い方なら、3GBなどでも十分です。

 

毎月5,700円のスマホ代(キャリア:au)を払っていますが、格安SIMで10GB以上のデータ通信量プランで注目をしたいのは現時点(2019年2月)で以下となっています。

  • DTI SIM
  • mineo
  • 楽天モバイル
  • LINEモバイル
  • IIJmio
  • U-mobile

実際に支払いをするスマホ代はもちろんのこと、通信速度なども考慮して決める必要がありますが、それぞれの特徴や10GBを超えるプランの場合、どの程度の料金になるのかを見ていくことにしましょう!

DTI SIM

画像 公式サイトから

DTI SIM公式サイト

『DTI SIM』の特徴は、1GB〜20GBまで細かく設定された通常プランや、ネット使い放題プランなど自分の使い方にあったプランを選ぶことが出来るのですが、なんと言っても安さは魅力的かと思います。

音声通話機能付きの3GBプランなら、月額は1,490円とかなり格安ですよね。

ネットもそれほどせず、ラインや家族との連絡がメインならキャリア契約をするよりも断然安くスマホ代を抑えることができます。

その他の特徴を簡単にまとめると…

  • とにかくスマホ代を抑えたいなら要チェック!
  • YouTubeとTwitterの通信量をカウントしないプランもある
  • 半年間、基本料無料となる「お試しプラン」が用意されている
  • 余った容量は翌月に繰り越せる

また、データ通信専用にはなりますが、YouTubeとTwitterをよく利用される方には、「DTI見放題SIM」がおすすめです。

月額2,430円で7GBの通信プランなのですが、なんとYouTubeとTwitterの通信量は、この7GBにはカウントしないというもの。

普段から通勤時などでYouTubeの動画を見てしまうかたや、一日中Twitterをしてしまうツイ廃のかたなどにおすすめのプランではないでしょうか?

DTI SIMの10GBを超えるプランだと、料金・下り最大の速度は以下となります。

料金 3,024円

速度 下り最大:370Mbps

10GBで税込み3,024円はかなり安いですよね!とにかく毎月のスマホ代を抑えたい場合は、音声通話も出来ますし選択肢として十分アリだと思います。

肝心の通信速度ですが、他の格安SIMも同様この最大という表記はあくまでも、あらゆる好条件を満たしている場合のため、このような速度が出ることはあり得ません。

格安SIMは利用する時間帯によって大きく通信速度が影響し、多くの利用者が集中する夜間などは、満足のいく速度が出ないことが多いのです。

DTI SIMも、回線が混雑していない時間帯などは快適に利用が可能ですが、昼の12時や夜間(19時など)に利用する事が多いかたは、若干ストレスを感じてしまう可能性はあります。

もちろん、自宅に帰ってWi-Fiに繋いだり、街中の無料Wi-Fi利用などの工夫をすれば、極力スマホ代を抑えながらストレスの少ない環境が作れるので、なんと言ってもスマホ代を節約したいなら、DTI SIMはおすすめです!

 

mineo

画像 公式サイトから

mineo公式サイト

『mineo』の特徴は、docomo回線、au回線、SoftBank回線のトリプルキャリアに対応している点です。

これは単純に、現在キャリア契約をしている場合は、そのキャリアと同じmineoの回線プランを選択すればSIMを挿すだけで使えるということになります。

その他の特徴を簡単にまとめると…

  • WEB上でMNPが可能(他キャリア乗り換え)
  • 最低利用期間がなく、違約金もない
  • 余った容量は翌月に繰り越せる
  • 格安SIMには珍しい家族割がある

mineoの10GBを超えるプランで注目したいのが『auプラン(Aプラン)』です。

ドコモプラン(Dプラン)・ソフトバンクプラン(Sプラン)とありますが、一番料金が安いのがAプランとなっています。

料金 3,380円

速度 下り最大:au 4G LTE相当

ただし、Aプランの場合は3日間で通信量が3GBを超えると、超過後は200kbpsと通信制限が掛けられます。

au 4G LTE相当と表現されていますが、Aプランで利用が可能なのは4G LTE対応エリアのみとなります。

どういうことかと言うと、4G LTE以外の回線になる場合(電波が弱くて3Gになるなど)、通信自体ができなくなるため、普段からそう言ったエリアに住んでいるかたは、選択肢から外しておいた方が無難かと思います。

また、通信速度に関しては、どの時間帯も他の格安SIMと比べても比較的速い速度は出ているようです。

ただし、利用する場所・時間などの環境が変われば大きく速度が変わるのも格安SIMの特徴ですので、自分が利用するエリアの口コミなどはチェックしておくことをおすすめします。

mineoは、トリプルキャリア対応となっているため、現在利用しているキャリアが家族によってバラバラの場合でも、mineoにすることで家族割が受けられるようにもなります。

家族全員のスマホ代をまるっと格安SIMにすれば、大きな節約になりますよー

 

楽天モバイル

画像 公式サイトから

楽天モバイル公式サイト

楽天モバイル』の特徴は、毎月の支払い時に楽天スーパーポイントが付与される特典や、楽天モバイルユーザーなら楽天市場での買い物時にポイント2倍になるなど、スマホ代だけでは無いお得感があります。

その他の特徴は以下の通り!

  • スマホ端末のラインナップが豊富!
  • 月額850円で5分以内の通話がかけ放題オプションあり
  • 実店舗の楽天モバイルショップがある
  • 口座振替での支払いに対応している

普段から楽天での買い物を頻繁にされているかたは、楽天モバイルの格安SIMにするとポイントが2倍になるのは割と嬉しい特典ですよね。

楽天モバイルの支払いでもポイントが貯まるので、それで食材などと交換すれば、食費の節約にも繋がります!

また、不安なので実際店舗にて色々と話しを聞いてから決めたいかたは、全国にある楽天モバイルの実店舗に行って相談できるのも強みです。

スマホ代を節約できるからと言って、下手に自分だけで決めてしまうと失敗することもあるので、このような実店舗がある楽天モバイルは嬉しいですよね。

 

楽天モバイルの10GBを超えるプランだと、料金・下り最大の速度は以下となります。

料金 3,197円

速度 下り最大:500Mbps

通信速度に関しては、もちろん地域差はありますが、混雑する時間帯でもそこそこのスピードは出るようです。

動画ばかりを見る…という使い方をしない限りは、普通のWEBサイトを見たりアプリを使ったりなどストレスを感じることなく利用が出来そうですね!

楽天モバイル(通話SIM)を契約すると、楽天市場での買い物時のポイント還元がアップする楽天SPUが+2倍となるのでかなりお得となります。

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LINEモバイル

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LINEモバイル公式サイト

『LINEモバイル』の特徴は、

  • LINEの年齢認証もLINEモバイルなら可能
  • 通信量を友達にシェアできる
  • 月額料金の1%のLINEポイントが還元される
  • 回線はドコモ、ソフトバンクから選択可能

ご存知LINEが提供する格安SIMだけあって、月額の料金に応じてLINEポイントが貯まるのは嬉しいですよね。

また、LINEモバイルも他の格安SIM同様、余った通信量は翌月に繰り越せるのですが、それでも足りない場合はLINEの友達(LINEモバイルのユーザー)に通信量をシェアして貰う事が可能です。

 

LINEモバイルの10GBを超えるプランで注目したいのが『コミュニケーションフリープラン10GB』です。

料金 3,478円

速度 下り最大:375Mbps

このコミュニケーションフリープランと言うのは、コミュニケーション系サービス(LINE・Twitter・Facebook・Instagram)のデータ通信量の消費がゼロと言うもので、仮にLINEで動画の送受信を行っても通信量が消費されません。

そのため、10GBを超過した場合でも、コミュニケーション系のサービスなら通信速度が制限されずに使えるようになります。

他のサービスよりも、TwitterやLINEの方がよく使うというかたなら、このプランが最適となりますね。

 

速度に関しては、ドコモの通信網を使っているため対応エリアもドコモと同じです。

ただし、格安SIMの場合はLINEモバイルに限らず通信速度はキャリアに比べるとどうしても遅くなります…

とは言え、LINEモバイルは比較的通信速度が遅くなる混雑時のお昼や夜間などでも、安定してストレスの少ない速度が出るようです。

料金自体は、格安SIMの中では安過ぎず高過ぎずと言った感じですが、安定した通信速度は期待できるので、LINEやTwitterなどをよく使われるかたにはおすすめの格安SIMとなっています!

 

IIJmio

画像 公式サイトから

IIJmio公式サイト

『IIJmio』の特徴は、最大10枚のSIMカードを使えるため、一人ずつ契約をしなくても家族で使うことも可能です。

最初の3枚までは無料ですが、4枚目以降のSIMカードは月額400円が必要です。

もちろん、自分一人でスマホとタブレットの二つで利用することだってできるので、色々なシーンで活躍ができる格安SIMとなっています。

その他の特徴は以下となっています。

  • 低速状態でも快適に使えるバースト転送がすごい
  • 速度切り替えが自由にできる
  • みおふぉんダイアルで通話料金も抑えられる
  • 余った通信量は翌月に繰り越せる

低速通信時は通信量がカウントされませんが、その代わりにキャリアでも格安SIMでも通信が非常に遅くなります。

しかし、IIJmioの場合「バースト転送」といって読み込みの最初だけ高速通信となりテキストや小さな容量の画像などは読み込みが完了するので、低速時でもストレスを感じにくくなっています。

また、高速通信の必要がない日などは低速通信に切り替えることが可能なので、特に目的がない場合は低速通信にしておき、動画閲覧など高速通信が必要な場合に再度切り替えることでストレスなく視聴が可能になる…というような使い方もできます。

余った分は翌月への繰り越しができるので、必要時以外は低速通信でも良いかもしれませんね。

 

IIJmioの10GBを超えるプランで注目したいのが『ファミリーシェアプラン』です。

料金 3,520円

速度 下り最大:988Mbps

ファミリーシェアプランだと、3枚まではSIMが付いているのと容量も12GBとなっているため、スマホの二台持ちや家族と容量をシェアして使うなど複数台で使う場合はお得となります。

速度に関しても、他の格安SIMと比べても大差なく、昼や夜間などは多少の重さはあるものの普通に使う分には問題ないレベルとなっています。

 

U-mobile

画像 公式サイトから

U-mobile公式サイト

『U-mobile』の特徴は、大容量なのに料金がかなり安い25GBプランが用意されている点です。他の格安SIMで20GBを超えるプランだと4,000円台〜5,000円台となりますが、キャリアの場合は更に値段が上がります。

その点、U-mobileでは税込で3,110円とめちゃくちゃ安いのです。

その他の特徴は以下となります。

  • ドコモ回線を使える
  • ドコモのiPhoneならそのまま使える
  • 月額500円で3分50回かけ放題プランがある
  • U-mobile Wi-Fiが無料で使える

なんと言っても、月25GBもの大容量プランが低価格で利用できるのは大きなメリットなのですが、さらに全国82,000箇所以上も無料のWi-Fiスポットも使えるので、外出時でも場所によってはWi-Fi環境時で利用できるのは良いですよね。

対応エリアもドコモと同じなので、よほど山奥に行かない限りは普通に利用ができると思います!

 

U-mobileの10GBを超えるプランで注目したいのが『U-mobile MAX 25GB』です。

料金 3,110円

速度 下り最大:375Mbps

この月間25GBの大容量プランですが、普通にWEBサイトを見ているだけなら全然余裕です。

YouTubeなどの動画を比較的長い間見たとしても25GB以下で収まるはずなので、外出時でもスマホをフル活用したい方は、かなりおすすめの格安SIMかと思います!

速度に関しても、混雑時は他の格安SIM同様に若干厳しそうですが、普通に使う分には問題なさそうなレベルです。

 

価格(スマホ代)でおすすめの格安SIM

画像 公式サイトから

DTI SIM公式サイト

安さ重視で格安SIMを選びたいなら、『DTI SIM』がおすすめです。

現在、僕がキャリア契約(au)しているスマホ代と比べると、毎月1,800円ほどが安くなる想定で、年間だと2万円も変わってきます。

多少の通信の遅さは我慢できるとして、この金額差は割と大きく、スマホ代を節約したいなら格安SIMという選択肢は真っ先に検討すべきものだと思います。

また、お得という観点から見ると、楽天モバイルも要注目です。

普段から楽天市場で買い物をしているかたは、楽天モバイルユーザーになると2倍の楽天スーパーポイントが貰えるようになります!

このように、スマホ代だけでは無く他の買い物でも節約になる楽天モバイルも節約をしたいなら外せないですよね。

 

10GB以上のおすすめの格安SIMまとめ

PayPayなどのスマホ決済アプリなどが普及し始め、少しでも普段の買い物がお得にしたいと思われるかたも多くなってきたと思いますが、普段の生活も節約しないと意味がありません。

その中でも、スマホ代をキャリア契約から格安SIMにすることで大きく節約が可能となっています。

無料でお金の管理ができるマネーフォワードを使ってみてスマホ代が相当掛かっているかたは、ぜひ格安SIMをご検討ください!

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